さぁどんな子が来るかな、と想像しながら待っていると
真後ろから「あのぉ〜」という声が聞こえた。
私はちょっとビックリして、振り向くと、
柱の影から可愛らしいお姉さんがこちらを見ていた。
彼女の名前は「千絵」。女子大3年生らしい。
事前に交換していたシャメでの印象とは違っていました。
見た目は佐藤藍子似で、背は高く、胸は小さめかな?でもスタイル抜群っっ!
これは期待できます!

「すいません。。。お待せしました〜。。。」
彼女は含みのある笑顔でそう言ってペコリと会釈。
私は彼女の必要以上に爽やかな印象に、ただ呆然とするだけ。
テニスか何かのスポーツやってそうな感じの子。
年の差もあって、この爽やかさはオッサンにはまぶしい!
その爽やかエキス、いただきます!
一滴残らずいただきます!
で、早速食事ついでに
地下にある飲み屋に場所を移動します。
移動したこのお店はカクテルが豊富!料理もおいしい。
ブラックライトが白いシャツを鮮やかに浮き上がらせます。
なんだか彼女の雰囲気には似合わない気がしましたが、
しばらくすると、彼女はいい感じに酔ってきました。
軽い世間話から
話はちょいエロからちょーエロに。
彼女は意外といける口でした!
近くのお客に聞こえてたら恥ずかしいくらいな内容だったな。。
千絵「メールだとすっごい変態っぽい感じでしたよね?」
私「男はみんな変態願望あるでしょ!?すっごい事したいもん」
もう下ココロは隠し切れません。。
そんな私に彼女は「したい?」と聞いてきた。
「うん!うん!うん!」とワタクシ3回は頷いたと思う。
「エッチだね」
と彼女は言って、もう一杯お酒を注文します。
そして「あたしもしたいよ?」と。
お〜何という素敵な展開!
やれる時は本当にすんなり行きます!
経験上メールから会うまでが短時間の子程、嘘みたいにおいしい思いができます!!
鉄は熱いうちに打て。出会い系の鉄則ですねー。
その後もう一杯ずつ飲み、会計を済ませてホテル街をうろつく。
周りもカップルがちらほら。
週末だったので空き室あるか心配だな。。
結構酔っている千絵ちゃんのおしゃべりを聞きながら
何度か利用した事のあるホテルに入ると、
運良く二部屋空いていました。
部屋を選びエレベーターを待つ間軽く抱きつく。
「ちょっとまだ早いですよ♪」と言う彼女に、
既に(*´Д`)ハァハァ状態なワタクシ。
部屋に入ると彼女をベッドに寝かせ、チュウ、
おたがいのシャツを脱がし合う。
上半身からシャツを剥ぎ取り、腕を回してブラジャーのホックを外した。
可愛らしい小さな乳首と乳房が露になる。ピンク色でした。
彼女も期待していたのか、かなり乱暴に脱がされた。
ベルトを外し、ジッパーを下ろす。
ズボンとトランクスが一緒に脱げて、
私の巨大化しかけているチンポが彼女の目の前に現れた。
彼女は「もう大きくなってる」といいながら、
ゆっくりチンポを摘まみ上げ、シゴきはじめた。
最初はゆっくりと、徐々にチンポは解きほぐされていき、次第に気持ちよくなっていった。
私のチンポはさらに大きくなり、先っぽから汁がテラテラと流れ出してきた。
「気持ちいい? もっと気持ちよくしてあげるね」
そう言って、滑ったチンポの先っぽを舌の先で舐め始めた。
舐めているときの彼女の顔がとてもエッチだったので、
我を忘れて彼女の頭をチンポの前で抱え込んでしまった。
突然の私の積極的な行動に少し動揺した彼女だったが、
それがきっかけで彼女も本気モードに突入したようで、
私の勃起したチンポを口一杯にほおばった!
んぐっっ!!
彼女の口の奥に私の肉棒が吸い込まれる。
彼女は少し苦しそうにほおばる。
あんまりフェラは得意じゃないみたいだけど、
私のペニスはビンビンに好反応!
麻痺するくらいシャブッてもらってから
彼女を後ろから羽交い締めにして、ベッドに押し倒した。
やや小さめの胸に顔を押し付け、
右手でパンティーの上から股間をまさぐった。
グリグリっと指でなぞると湿り気を吸い込んだパンティーが
彼女の割れ目にぐいぐいと食い込んでいくのがわかる。
そしてパンティーに手を入れ
充分に濡れている割れ目を左右に広げながら指を差し込み、
ナメクジみたいにオッパイをこねくり回しながら
音を立てて乳首を吸い上げました。
口の中でコリコリと硬くなっている乳首を転がします。
彼女が「んっ」と声を上げる。
クリトリスを擦ったのが感じたのだろうか。
さすが最強の性感帯、弾く度にぴくんぴくん。
下から上へと擦るように何度も弾く。
「んっ」「んっ」「んっ」という声とともにぴくんぴくんぴくん。
可愛らしくもあり面白くもあって、私はしつこく摩る。
さぁて、そろそろ彼女のど真ん中を拝見したいなと思い、
「千絵ちゃん、見せて」
そう私が言うと、
彼女はゆっくりパンティーに手をかけた。
私は我慢できなくなり、強引にパンティーを剥ぎ取った。
わたしはさらに強引に彼女の太股を掴んで開き、
始めて目にする彼女の丸秘に見入った。
「えー恥ずかしい、あんまり見ないで下さい〜」
彼女は私の頭を抱え込み、丸秘に近づけた。
恥ずかしいからだろうか、彼女は両手で顔を覆っている。
顔を隠しても丸秘は丸見え。。
丸秘の花道。
非常に綺麗な色をしていた。
彼女のオマンコはすでに濡れていて、
キラキラと輝いて見えた。
私は舌の先でゆっくり舐め始めた。
「あっ、うっ。。。」
彼女がイヤらしい声を上げはじめ、
割れ目はみるみるうちにぐちょぐちょになっていった。
「クリトリス感じる?」と私が聞くと、
彼女は照れながらイヤらしい笑顔で、秘肉を自分で開き、
無言でクリトリスを指差し、軽くいじった。
私はすぐさまそこに舌を這わせ、
無我夢中で、かなり乱暴に舐めまわした。
激しく秘部をすする音がする度に「あっ、んっ」と喘ぎ声を上げて首をのけぞらせている。
彼女の肉体は敏感なようです。
私の人差し指、中指、2本の指が肉ヒダを押し分け膣口を広げると
包皮を剥かれたクリトリス、キュッと小さな尿道口、膣の入り口が全て目の前に現れます。
ゆっくりと人差し指を膣口に近づけるとクチュリと音をたて、
指はぴったり隙もなく吸い込まれる。
さらに中指もいれ、お腹側の膣壁を刺激すると奥からエッチ汁が漏れてきます。
彼女の狭い入り口は2本の指で張り裂けそうなくらい広げられ充血しているのがわかります。
かなりしまりが良さそうです。
そして秘部にさし込んだ私の指をやや深い角度で中で折り曲げると、
くちゃくちゃとかき回す音が部屋の中に響く。
「ああっ・・はああっ・・ああっ」彼女の口から喘ぎが漏れる。
彼女の肉体はびくびくと痙攣し、指の動きにあわせるように腰が上下する。
「あぁ、、イヤッ、、あっあっあっ。。。」
彼女は声を荒げはじめ、腰をくねらせながら悶えた。
私は我慢できなくなり、そのままチンポを入れようとした。
しかし彼女は「ダメッ!、ゴムつけてから!」と言って、
ベットボードにあるコンドームを手にし私のチンポにつけた。
そして、そのチンポを自分でオマンコに導き入れるように密着してきます。
膣の中にペニスを入れながら、私は犬のように必死に腰を前後させた。
私の肉棒が彼女の割れ目を押し広げるたびに
グチョグチョとエッチな音が聞こえてきた。
「あぁ〜、あっあっあっ、、、うぅぅぅ〜ん。。。」
彼女は気持ちよさそうにしている。
ゆっくりと両足を開き股間に手を差し入れ、絡みついた陰毛を掻き上げると、
ぷっくりと肥大したクリトリスが、今にも弾けそうに顔を出していた。
親指でクリトリスを弄りながらペニスを深々と股間に埋没させる。
「あ・・・それ気持ちいい・・・あ、ああっ!!」
彼女の膣内は小さく、奥行きが余り深くないが
じっくりと腰を動かして、捏ね繰り回してると彼女の膣内に変化が。
膣内の一枚一枚の襞が充血してくると、ペニスのカリにはっきりと
分かるほど抵抗が出てくる!
感じやすい体質と締め具合の良さに感激をして
「なんていい体だ!とくにこの膣の締め具合は最高!」と、心の中で呟く!
手前のGスポットをカリで引っかくように小刻みに擦って、
両脚を肩に引っ掛けて、子宮の入り口にあるスポットを攻めた。
激しく奥まで突き刺し、回しながら奥へ奥へと激しく優しく。
彼女の膣からは、「くちゅ、くちゅ・・・・」と音と一緒に白濁液が流れ出てくる。
彼女の両足を肩から下ろし、上半身を引き寄せると
すぐさま彼女が上になり、
今度は彼女が腰をくねらせた。
彼女のイヤらしい悶え顔を見ているうちに、
興奮が高まり、思わず下から胸を鷲掴みにして、
小さな乳首を口に吸い込み、舌の上で転がしながら交わる。
私の硬く反り返ったペニスが彼女の割れ目を広げ、子宮の奥を突き上げる!
「感じちゃう・・もぅ・・駄目・・・」と言い
彼女は体を堅くし、やや前屈みで、下を向き、唇を噛む。
お互い両手をつかんだまま握りしめています。
抱きかかえてみると、彼女の体はしっとりとしていて
耳の後ろから、汗が流れているのが解りました。
首筋にも汗を流しているのがわかります。
お互いの汗ばんだ体を擦り合わせ蛇のように絡み合い、
私の肉棒を受け入れている彼女の結合部はヌチャッヌチャッと音を出し
中が熱くなりジンジンと痺れてくるような快感を肉棒に与えてくれます!
ガッチリと押さえ込まれた下半身はペニスをくわえこんだまま、
身悶えるだけで張りついて離れない。
正常位では根本まで突き入れてビクンビクンと身体を震わせています。
「千絵ちゃん・・・そんなに締め付けると・・・・・・」
言いながら、彼女の両乳房をわしづかみにして、感触を楽しむように揉みしだく。
その間も私は、腰の動きを止めず、彼女を犯し続ける。
「千絵ちゃんのアソコ狭いから、奥まで当たっちゃうのわかるでしょ!」
「うん、当たってるッ・・・」
ぐいと両足を広げると肉ヒダと肉棒の隙間から
ぐちゅぐちゅと、更に新しい液体が流れ出してきます。
「あ・・・あっ・・・うぅぅぅ、、だめ〜・・・」
「あぅ、、すっごいいいよ!!すっごい!!」
爽やかに開放的というか、2人して性欲むき出しのような声をあげて悶え淫らです。
私は一心不乱に彼女の膣中にペニスを滑り込ませ、
そして、それを抜き出す作業を繰り返し続けました。
次第に彼女は自ら太股を大きく開き、私のお尻を掴んでより深く受け入れようと腰を浮かせ、
ありったけの声を張り上げながらペニスの動きに合わせながら腰を振りはじめました。
私がコリッコリッという感触で膣壁をカリ首が刺激を繰り返すと
キュッキュッと、膣でペニスを締め付けて私の射精を促してきます。
「・・・出してもいいか?」
私は眉間にしわを寄せながら射精を我慢して言ってみました。すると、
「いやっ・・・まだ・・・もっと・・・もっとして」
彼女は私の太股を掴みながら、そうせがみました。
んー!んーー!
何とか、ちんぽから意識を外し射精感をやり過ごし、
この場を持ちこたえました。
そして激しいピストン運動。
彼女はしっかりと自分から腰に脚をからめて、いやらしくお尻を動かしてた。
ぴちゃぴちゃと、出し入れされるたびに、アソコからいやらしい音が響いてる。
私のペニスは彼女の中で血管を浮き立たせ、さらにカチカチになってます!
何度も何度も膣肉に擦られ続けたペニスは、我慢できないほど膨張し、
今にも精液が飛び散りそうでした。
「だめ・・・もう・・・いくぅぅ・・・でる、でるぅぅ・・・・・・・うっうっうぅぅっ」
「・・・イヤァ…!ダメェ…!アッ・・・アッ・・・!」
くぅ〜。くぅ〜〜。
絶頂を迎えるときの膣の収縮感がたまりません。
ペニスを締め付け精子を搾り取ろうとヌメヌメと絡みつく、
そして、私のものが大きく脈打って、はじけるようなあの感覚。
私の頭の中が真っ白になる。
ビュッ!ビュッ!ビュッ!…ピュッ。
私は彼女の耳元でうめきながら、彼女の奥深くに精液を注ぎ込みました。
彼女は私の精液を一滴残らず受け入れようと、両脚をお尻に絡みつけ、
かかとでくいっくいっとお尻を引き寄せてきました。
ペニスの痙攣が終わっても、ひくひくと締めつけてるのが分かる。
まだ硬くしこった乳首に吸い付いて残った余韻を楽しみます。
その後、ペニスがしぼむまで
二人は5分位つながったままベットで絡み合っていました。
そのまま一緒にシャワーを浴びて、朝までに2回ほどしました。
これ書いてる間中、千絵ちゃんを思い出して
股間がズキズキとうずいてきました。
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